マゾ男にはたまらない風俗のM性感

"男性なら一度は利用したことがあったり、また興味を持っている人が多い風俗。
風俗を利用することで、日頃の性欲を一発解消することが出来るので童貞君でも嬉しいサービスですね。
M性感ではSM倶楽部といったような過激なイジメを提供していません。
ソフトなM男君向けの風俗となっているので、Mっ気の無い男性にとっては、少々不快になることがありますのでご注意ください。

 

M性感を利用する前に、このサービスがどんなサービスなのかを業者に確認するようにしてください。
M性感という名称でSM倶楽部並の激しいサービスをしてくる風俗もあるので注意が必要です。M性感におきましては、一般的に男性のみが全裸となって性的なサービスがされていきます。
女性から簡単なイジメを受けることとなるので、女性は脱ぐことがほとんどありませんが最近ではヘルスサービスも一緒にしてくれるM性感もあります。"



マゾ男にはたまらない風俗のM性感ブログ:18-4-21

「今日もお母さん機嫌あんまりよくないな〜」

お母さんは肉体があまり丈夫でなく、
体調が悪いことはしょっちゅうで、
肉体の具合が悪いとどうしても気持ちもふさぎがちになり、
つらそうな顔をしていることが多かったのです。

けなげな俺はそんなお母さんの気持ちを明るくしようと、
時には作り話までしていました。

それでその日も、
お母さんが笑顔になりそうな話題を一生懸命考えました。

そしてふと思い出したのです。
算数の時間に先生から聞いた「角の三等分」の話を…

実はお母さんは、数学が大好きで、
数学の教師になりたいと思っていた人なのです。

経済的に大学進学はかなわず、
そのことが大きな心残りになっているということを、
俺は何度も聞かされていました。

そして新聞に載る入試問題の数学を嬉々として解いている
お母さんの姿も何度も見ていました。
その時ばかりは肉体のしんどさも忘れているように見えたものです。

ですから角の三等分の話をすれば、
きっと喜ぶに違いない…と思ったのです。

「今日算数の時間に聞いたんだけど、
定規とコンパスだけで角の三等分に成功した人は世界で誰もいないんだって」

振り返ったお母さんの眼は、キラリと光っていました。
お母さんのそんな様子を見たのは初めてでした。
なんかヤバい予感…

案の定、ヤバいことになりました。
その日から、お母さんは客間に何時間も閉じこもるようになったのです。

洗濯とご飯の支度だけは最低限していたような気がしますが、
それ以外の時間は客間のテーブルの前に座り込んだまま動きません。

そう、お母さんには集中する必要があったのです。
定規とコンパスだけで、角の三等分を成功させるために…